|
バイト決まりました〜♪
大学の情報センターの事務員です★ あかねって接客やっぱむいてないし、事務のがいいと思うわけですよ!! 仕事内容は〜マクロメディア系のソフトでホムペ作りとか、データ入力とか、電話応対とか、お客さんがきたらお茶だし。。かな??聞いてるのはとりあえずこんなとこです★ 明日からは学校祭であります。 あかねはゼミ室のお手伝いです。 はいあんどまいてぃーからーが来るらしぃです。 できることからぼちぼち。。 がんばります!!!! |
|
明日でバイトが終わる。
なんとか新しい人が決まり、わたしは25日付となった。 今日は店長と最後の仕事だ。 明日は店長、休みなのだ。 土曜日でバタバタしてしまったが、なにか挨拶を、と思っていた矢先、店長が、帰り際に 「これ、気持ちばかりだけど」 と筒状の包みをくれた。 わたしはびっくりして、なんだか感動してしまった。 ここ最近、まわりの人の優しさや気遣いに、驚かされてばかりいる。 「ネックレスなの。似合うと思って。とっても頑張ってくれて、助かったのよ。」 わたしは何もできなかった。 おっちょこちょいだし、手は不自由だし、ちっとも店長を助けられなかった。 それなのに、身体が一番大事だから、これからも気をつけてね、とまで言ってくれて、涙が出てしまった。 なにかいい条件がひとつでもあれば、辞めずにすんだかもしれないと思えた。 しかし結局はやめることが一番と思えた。 店長が気の毒だ。 あの失敗ばかりする子と、病気のわたしを抱えてきて。 新しい人が、いい人であればいい。 それを願って、店長が帰った後、ひとり黙々と棚卸し用の書類作りをした。 わたしが辞めるせいで、書類作りができる人は店長だけになってしまう。 棚卸しもほとんどは店長の仕事になるんだろう。 手伝えなくて、申し訳ない。 明日一日、できるだけの仕事をやろうと思う。 感謝の気持ちは、行動で示さなければ。 仕事で返さなくては。 |
|
全然更新されてなかった;
ケイタイから投稿してたんですけど。。。なしてこのブログ、更新されなくなっちゃったのか;(公;) 心配してくださったみなさん、あかねは元気です!! メールなどなどありがとうです!!(*´ω`) あ〜最近のわたしはお昼はロッテリアです。 店員さんにすっかり顔を覚えられ、「いつもありがとうございます!」と言われてしまってちょっと照れ。笑 と、いうのも今キャンペーンやってんですよね。 ヨン様の映画のグッズプレゼント〜!!!!! 母がヨン様狂でして、がんばって毎日スクラッチしてるわけでございます。笑 くじ運ないわたしですのでキャンペーン中にあたるかどうか・・・。 まあ当たらなくてもヨン様のうつっているスクラッチカードを集めるだけで価値ありなんだそうな♪ さてさて、バイトのほうはなにやらワタワタです。 わたしは夏休み中でやはりやめることにしました。 一番の理由はやっぱりシフトです。 それはともかく、今は例の彼女と店長の間で、なんだかわたしは板ばさみな状態に・・・。 店長とふたりになれば彼女に対する不満を聞くことになり、彼女と一緒になれば店長に対する不満を聞くことになる今日この頃。 店長に聞きにくいのか、彼女はなんでもわたしに聞いてきます・・・が、わたしだって入った時期は彼女と1週間も違いません。 あまり頼りにされても・・・わたしもそんないろんなことがわかるわけではなぃのです。汗 まあでもふたりの戦争から逃れ、わたしひとりで仕事をしている間はなかなか楽しいです☆ わたしは今までゲーセンで遊んだことはほとんどないもんで、ゲームのこと全然わからないしへたくそなんですが、働くとなったらそれなりにはやっぱりわかっている必要があるのでこそこそと説明書を読んだりして研究してました。 UFOキャッチャーもいまいち設定があまく、お客さんにぬいぐるみどんどん持ってかれてテンパってましたが、多少はましに設定できるようになりました♪ お客さんのいないときはひたすら研究(遊び)。笑 またポップを作るのもやってみるとたのしいんですょね〜。 ほんとはパソコン使って派手なポップ作りてぇ!!!!って思ってたんですが、いまいち家に帰れてないのでそれはむずかしく、もっぱら折り紙で作っています☆ まだ子供にはひきつった笑顔なわたしですが、最近はそんなに子供もいやじゃなくなってきました!! やったらくっつかれる時とか最初いやで、ストーカーめ!とか思ってたけど、(笑)まあそんなむかつかなくなりました〜♪ でも何よりかわいいと感じるのは・・・ゲーム機たちかな。爆 毎日拭いたりメダルやお金を収集したりして手をかけているとだんだん愛着がわくというか。笑 やっぱ機械好きなんだな〜とか実感。エラー解除とか設定も大体こなせてるし。 おお、近況報告してたらこんなに日記長くなっちまった;汗 ではでは続きは次回・・・(*´ω`) |
|
ぎゃあ〜!!!!
例の新しい方が・・・もうたいへんだぁ!!!!泣 さてさて、彼女はあれから2日続けて30分遅刻しまして、理由をたずねますと、寝坊したから9時に間に合えばいいかなぁと思ったそうな。 え、何その解釈!!? あの、少しでも早く来ようとか・・・そんなのは・・・汗 ↓でも書きましたとおり、わたしは10日から基本的にはひとりになりましたので、朝彼女と一緒になることはなくなったわけですが、今日午後機械の集金作業をしていると、彼女が機械から取り出したお金を放置していたそうです。 いたそうだ、というのも、店長が見つけたわけですな。 あかねは中で会計をしていたもので・・・。 店長、お金のことなんで、やはり注意しました。 そしたら彼女、 「でもわたし、ちゃんと見ました」 とか言うんですよ!!!!怒 たとえそう思ったとしても、彼女以外に誰もやってないんだから・・・現にお金が放置されてたわけで。 しかも、お金あいません。 足りません・・・。 本社のほうに報告しなきゃならないみたいです。 わたしも・・・何度も数えたんですが・・・ 子供にもっていかれたかもしれません。 店長は彼女が売り場に出てわたしとふたりきりになると、ほんとはこんなこと愚痴ってもしかたないから黙ってようと思ったんだけど、と言いながらわたしに話し始めました。 昨日も同じことがあったそうです。 会社のお金なので、適当にできないでしょ、わたしも責任とりかねるから・・・とため息をつきました。 そして、彼女はまだ朝遅刻してくるみたいです。 自分でやらないと覚えないから手伝わないからね、と言ってもぎりぎり、開店ぎりぎりなのだそうです。 困った店長は、早めにちゃんと来て、8時20分に来て、と言うと、 「え〜、8時半じゃだめですか?」 って言ったそうです。 いいよって言ったってその時間にも来れてないくせに・・・。ボソ 「ちゃんと準備できるならいいけど慣れてないんだし余裕ないとだめじゃないの?自信あるの?」と店長。 「自信ないです。」 「そうでしょう。」 「起きる自信ないです。」 ・・・ あ、あかねは毎朝6時に起きて・・・るんですが。 腹痛が・・・うう・・・ 店長はかなり疲れているみたいです。 わたしも疲れます・・・。 ストレスで倒れないでくださぃね、とわたしが言う元気なくうなづいていました。 ああ〜、色々うまくいかないもんだ・・・ 基本的には3人で交代してやっていくもんですから、早く彼女が1人でやれるようにならないと辻さんが休めません。 わたしは・・・人が怒られたりするの見るのもすごいいやなんで・・・なんとか!!ならないもんかなぁ・・・。 |
|
*メールやビビエスにメッセージをくださってるみなさん、なかなかお返事できなくてごめんなさいm(_ _)m
ありがたく読ませていただいてますが、パソコンを開く余裕がなかなかなくって、お返事を書けずにいます(>_<) 気長に待っていただけるとうれしいです☆* 今日は早番。 家を6時半に出て、8時15分くらいに仕事場に着く。 ひとりでネットをはずしたり、入金したり、FAXを流したり…そのあと機械のお掃除をしながら、わたしは今まで気付いていなかったことに気付くことになった。 ひざがやたらと痛んだ。 ここ2、3日体調が下り坂だった。 でもひとりで黙々と仕事していれば気は紛れるし、気楽だし、具合がよくなければカウンター内で書類書きをやったりしてマイペースにやればなんとかなると思っていた。 思っていたより簡単ではなかったみたいだ。 ひとりでいると比較的強く出る症状に、わたしはひとりがいやなんだと知ることになった。 わたしは人と接するのが基本的に苦手だし、ひとりが割と好きだと思っていた。 でも、そうじゃなかった。 わたしはひとりが嫌いなんだ。 たぶん、人と接するのが嫌いなんじゃなくて、話し下手だから変に話して相手を不愉快にさせるのがこわいんだと思う。 考えてみれば、人に嫌われたくないから多く接したくないということ自体、ひとりになりたくない証拠じゃないか。 お昼になり、店長が来てくれた。 わたしは休憩をとった。 なんだかだるくて奥で頭をもたげていると、店長が体調のことを聞いてきた。 店長には、病気のことを話してあった。 やっぱりものをポロポロ落としたりしているし、変に思っているだろうと思い、話の折に思い切って話してしまった。 店長は同じ病気の人が知り合いにいるとかで、こわい病気だから無理したら絶対ダメだと言ってくれていた。 少し体調を崩していることを口に出して言ってしまうと、思いのほかわたしは泣き出してしまった。 自分でも驚いた。 再発への不安が、外に流れ出してしまったみたいだ。 店長は、泣きたいときは思いきり泣いたほうがいいと言ってティッシュ箱を出してくれた。 そして、仕事はかわりにやってもらえるけど、身体を壊したらかわりはないんだよ、と言って、わたしに無理しないようにと言ってくれた。 病気じゃなかったら。 何度そう考えただろう。 そんなことを考えるのは無意味だ。 選べない`もしも'からは何も生まれない。 創り出した、頭の中にしか存在しない世界でしかない。 ああ、でもわたしは無理をしないと思ってもダメだ。 ここは深刻に人不足だし、新しい人はまだ誰かがついていないと仕事にならないし、辻さんひとりに負担がかかることになる。 店長も新しい人にはストレスを抱えているみたいだ。 それに、ひざも悪くしているんだ。 もし健康だったら、もっと助けてあげられるのに。 そう思ってしまうじゃないか。 |






